テクニックじゃないセックスのお作法について。

今日はセックスのお作法を考えたいと思います。

セックスでテクニックは必要ですが、それだけで十分ではありません。

もっと本質を考えたいと思います。

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2人が健康であること。

当たり前ですが、セックスをする2人が健康で無ければ、できません。

おちん◯んが勃起しないのは歳をとれば普通かもしれませんが、若い人だと健康だとは思いません。

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膣が狭すぎておちん◯んが挿入できないのも、健康だとは思いません。

そんな人は直ぐに病院に行って、お医者さんに相談すべきです。

(セックスは挿入だけではないという定義もありますが、今回は挿入をメインに考えています。)

相手を思いやること。

相手を思いやらないセックスをしている人は多いのではないでしょうか?

特に若い男性は、前戯もせずに痛いピストンして射精して終わりみたいな。。

それはセックスのお作法ではありません。

オナニーです。

女性の体を使ってオナニーしているんです。

そんな人があなたの彼氏なら、ツライですよね。

女性でもマグロの人は、男性からするとセックスしてても楽しくありません。

相手が喜ぶことを考えていませんので。。

演技をし過ぎる必要はありませんが、時には演技をしてあげる必要があります。

男性の私でも演技することがありますよ。

それは相手を喜ばすために。。

どうしたら相手が気持ち良くなるのかを考えてするのが、セックスの正しいお作法です。

相手に求めること。

相手を思いやるだけでは、自分が気持ち良くありません。

自分も相手に求めることが必要です。

それはしたくないことも含めてです。

クンニして欲しい。。

フェラを長時間するのは、アゴが疲れる。。

おちん◯ん、小さくて気持ち良くない。

でも、伝え方は重要です。

優しく、分かりやすく、相手にちゃんと伝える必要があります。

おちん◯んが小さいのは、どうしようもありませんが、装着型のオモチャで大きくできます。

でも、伝えないと分かりません。

逆に、あなたの膣が緩すぎるのかもしれません。

問題は小さいとか緩いとかではなく、それを伝えていないことです。

重要でナイーブな問題はちゃんと言葉にして伝えないと相手は分かりません。

言葉にして伝えれないのは、ちゃんとした関係ではないのかと疑ってしまいます。

少なくとも大人の関係とは思えません。

自分が気持ち良くなる方法を相手にちゃんと伝えるのも、正しいセックスのお作法です。

そんな人がいない人は。。

今日は真面目にセックスについて考えてみました。→私の詳し目のプロフィール

上のようなお作法を守ってくれる人がいないあなたは、下からご相談くださいね。

ではでは。。