プロの業務的な性感マッサージにドン引きして、アマのクンニに萌える 40代 祐子さん <後編>

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少しして

祐子さん、私のマッサージでイケましたか?

と私が尋ねると

はい、とても良かったです。今も身体の中がジンジン熱いの。

あのぉ、おち◯ちんも入れてもらえます?」と祐子さんが言います。

コンドームをして、さっきのジェルをたっぷりつけます。

入れますよ。

祐子は身構えます。

あぁ

祐子にペニスを入れました。

ああぁ・・

祐子は自分で腰を動かしています。

また、ジェルをとり両手にたくさん出して、祐子に後ろから、抱きつき乳房を愛撫します。

ああぁ・・中が熱くなってきた・・

ああぁ・・ダメ・・

ああぁ・・イキそう・・

私のおち◯んちんも熱くなってきました。

乳房を揉む手も熱くなってきました。

ああぁ・・

ああぁ・・ダメ・・

祐子の奥までペニスで突き上げます。

ああぁ・・イキそう・・

まだ、早くない?」と私が言うと

でも、イキそうなの・・

乳首をコリコリします。

ああぁ・・

ピストンを早くします。

ああぁ・・イキそう・・

おち◯ちんが熱いです。

ああぁ・・ダメ・・

ああぁ・・

「イクゥ」

どうやら、祐子はイったようです。

ペニスを抜くと祐子はうつ伏せで倒れました。

祐子を仰向けにし、ジュクジュクの「お◯こ」に正常位でペニスを挿入します。

えぇ、何、あっ、ダメ・・

私のピストン運動と一緒に祐子が喘ぎます。

「アン」「アン」「アン」

祐子の背中に手を回し優しく抱きしめます。

「ああぁ・・」

「ンゥ」

祐子は声も出せなくなっています。

私のペニスも熱くなってきました。

乳房に当たる私の胸も熱くなっています。

あのジェルは効きます。

ピストンをしながら、腰をグラインドします。

「イクゥ」

祐子は小さくイッています。

グラインドを続けます。

恥丘の陰毛がこすれます。

「ああぁ・・奥がジンジンする

祐子があえぎます。

ああぁ・・イキそう・・

グラインドを速くします。

ああぁ・・イキそう・・

恥丘がこすれます。

「ああぁ・・奥がジンジンする

祐子のクリトリスにも刺激が入ります。

ああぁ・・」

グラインドを続けます。

「イクゥ!」

私もそろそろ射精させてもらいます。

グラインドを続けます。

「あ、ダメェ、イクゥ!」

祐子は立て続けに昇天していました。

私も「ビュッ」とコンドームに出させてもらいました。

祐子はしばらくベッドから起き上がれませんでした。

中イキしたようです。

私はシャワーを浴びて、ジェルを落とします。

ベッドの上で祐子は快楽の余韻に浸っています。

しばらくして祐子もシャワーを浴びて、2人はホテルを出ます。

出会った駅でお別れです。

祐子さんから次のようなメールが来ました。

マッサージ最高でした。次の朝まで奥がジンジンして良かったです。月1ぐらいでお会いしたいですね。 祐子

私からは「祐子さんが悦ぶ姿を見れて良かったです。また、ご連絡ください。」と返信しました。

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